えとせとら本棚

新しい本との出会いにわくわく。一冊の本から次の一冊へ。

【装丁-単行本VS文庫本】「東京百景」-又吉直樹

 

 

 

 

 

今回は又吉直樹さんの「東京百景」です。

 

 ■単行本 2013/8/26

 


 

  ■文庫本 2020/4/10

 

 

 

やぁ...出版社も、装丁も大きくリニューアルしましたね。大好きな一冊です。それもこれも本屋でこの装丁に一目ぼれ、内容も装丁にぴったりで大満足。という思い入れが強い分、今回の文庫の装丁を見て「あーあー」となってしまったのです。最初からこれだったらあまり違和感なかったのかな....と思いますが、単行本の装丁がずば抜けて良かったのでねぇ。んーなんか言葉になりません(>_<)
 
 
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